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トレード履歴
マーケット分析
一覧を見る先物日中セッションレビュー 2026年4月17日:3日続伸から反落-735pt、R:R制約でノートレード
4/17日中セッションは日経マイクロ先物が前日比-735pt(-1.23%)と反落。寄り天59,490から安値58,550まで売り込まれた。R:R条件未達でエントリー見送り、2日連続ノートレード。
先物日中セッションレビュー 2026年4月16日:52週高値更新の強い上昇相場、エントリー見送りでノートレード
4/16日中セッションは日経マイクロ先物が前日比+1,330pt(+2.28%)と大幅上昇、52週高値59,740を更新。autoモードでエントリー条件に合致せず取引なし。米イラン和平期待と半導体株上昇が主導。
先物日中セッションレビュー 2026年4月15日:過熱感の中のBUYエントリーでストップ到達、損切り
日経225マイクロ先物の日中セッション。BUY 8枚 @ 58,590エントリーも、3日連続大幅高の過熱感による利確売りで58,392でストップ到達。ギャップダウン寄付からの急伸後にエントリーしたタイミングの問題を分析。
先物夜間セッションレビュー 2026年4月14日:米市場ラリーで+615pt上昇、シグナル発行も証拠金制約でSKIP
米イラン外交進展を背景に米国株ラリー。日経225先物は夜間セッションで57,855→58,615の+760ptレンジ。buyシグナル発行もミニ先物の夜間ストップ300ptが証拠金制約に抵触しbrokerがSKIP。夜間のミニ運用は証拠金不足で機能しないことが判明、マイクロに戻す判断。
トレード戦略
一覧を見る先物夜間セッション戦略 2026年4月17日:日中-735pt反落後の夜間SELL継続狙い
4/17夜間セッション戦略。日中の寄り天59,490→安値58,550の大幅反落を受け、夜間も下落継続を想定しSELLエントリー。ストップ59,045、ターゲット58,180。
デイトレ戦略 2026年4月15日(水):米CPI鈍化でリスクオン継続、半導体は個別物色でAdvantest急騰・DISCO高値調整、MUFG押し目狙い
米3月CPI総合+3.3%(予想+3.4%)で利下げ期待維持、S&P500 +1.18%・NASDAQ +1.23%の夜間リスクオンを受け、4/15東証は1321 ETF 61,360円寄りでGU。10:30時点では61,000円まで利確調整(VWAP 61,210下)。半導体はAdvantest(6857)+5.4%急騰と DISCO(6146)-0.7%調整で明暗、MUFG(8306)は2,902円(+1.8%)で続伸。後場は61,210円VWAP攻防、押し目買い優勢想定。
デイトレ戦略 2026年4月15日(火):米イラン外交+関税免除で3日連続大幅高、過熱感と押し目買いの綱引き
日経225先物は夜間セッションで58,785引け(前日比+800pt)。米イラン外交進展と電子機器・半導体関税免除がリスクオンを加速。3日連続の大幅上昇で過熱感も。ギャップアップ寄付後の利確売り圧力と押し目買いの均衡を見極めるデイトレ戦略。
デイトレ戦略 2026年4月14日(火):米CPI発表日、日中は方向感乏しいレンジ想定、21:30以降の為替・金利変動に警戒
4/13の日経225 ETF(1321)は59,160円で-0.60%調整、VIX 21.17とボラ上昇。本日21:30の米CPI(3月)発表がメインカタリスト。日中は58,830-59,370円レンジ内の様子見想定、CPI前の新規ポジションは抑制。注目銘柄はディスコ(67,370円・半導体で唯一連続陽線)、MUFG(2,860円・金利テーマ継続)。